FC2ブログ


オンラインカジノ初心者の方はこちらをお読みください。

巨乳の裕子先生は俺の女神様

秘密のセフレ探し

保健委員長の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。

男子の憧れの的になっている巨乳で美人の保健の先生がいなくて、がっかりした俺は、保健室から出ようと踵を返した。

そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元に裕子先生がいつもはいている靴をみつけた。

裕子先生が体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしている裕子先生の姿があった。


白衣を羽織ったままで、スカートをめくりあげ、パンティに手を突っ込んでいる。
ガーターベルトで止められたストッキングに包まれた形のいい脚がいやらしさに拍車をかけていた。

「こんな恥ずかしい姿をみられるなんて・・・。」

裕子先生は、顔を真っ赤にしていて、潤んだ瞳が色っぽかった。

あまりの衝撃映像に、理性を失った俺は裕子先生に覆いかぶさった。
やわらかい唇に吸い付き、むちゃくちゃに舌を入れて動かす。

裕子先生は俺の顔を離そうと、両手で俺の頭を押さえる。


俺は唇を離して、裕子先生が自分のパンティに突っ込んでいた方の手をつかんだ。

思ったとおり、おまんこをいじっていたらしい指は、愛液でしわしわにふやけている。

匂いたつ中指と人差し指を口に咥えると、舌を絡ませて、愛液の味を感じてみた。

口から指を出すと、俺のよだれまみれになっていて、裕子先生の指を穢したような快感を感じた。


「いやらしい味がしますよ?」

「お、お願い・・・誰にもいわないで。」


眉を寄せて哀願してくる裕子先生に、ぞくぞくするほど興奮したけど、俺は黙って立ち上がり、保健室のドアへと向かった。

「待って・・・ねえ・・・お願い!」


裕子先生はドアの鍵をしめている俺にすがりついて、やわらかな巨乳を俺の腕に押し付けた。

「ベットに戻って、裸になってください。」

先生が素直に服を脱ぎ始めると、俺は窓から死角になっていることを確認して、自分も服を脱いで裸になった。

服の上からでもはっきりとわかる巨乳は、ブラジャーをはずすと、ものすごいボリュームで、俺は憧れのおっぱいに触れるということに感動を覚えた。

この学校の男子生徒と男性教員のほとんどが、このおっぱいをしゃぶったり、パイズリしたいという妄想を抱いているだろうし、オナニーのおかずにしているはずだ。


桜色のきれいな乳首は、先ほどまでのオナニーのためか、興奮しているせいか、ぴいんととがっている。

迫力の巨乳の下のくびれたウエストから、薄い恥毛の茂み、むちっとした太もも、きゅっとした足首、みればみるほど本当に完璧なスタイルだ。

いやらしさを強調してくれるガーターベルトとストッキングはそのまま着けておいてもらった。

パンツを脱いだ俺のちんぽはすっかり勃起していて、おなかにつくくらいに勃ちあがっている。
裕子先生は俺のちんぽをみると、ごくりとのどを鳴らした。


俺はちんぽの根元を持って、にやりと笑った。

「裕子先生のオナニーをみて、こんなにちんぽが勃起しちゃったんだから、責任とってくれますよね?」


裕子先生は、俺の足元にひざをついて、ちろちろとちんぽを舐めはじめた。

ぷるんぷるんとゆれるふたつの大きなおっぱいが俺の足に触れ、勃起した乳首がこすれてくすぐったい。

遠慮がちだった裕子先生のフェラチオは、次第に激しくなっていき、口いっぱいにちんぽをほおばって、口の中で舌を使ってくれる。


「せっかくだからさあ、パイズリしてほしいな。」


調子にのった俺は、裕子先生のおっぱいを両手でわしづかみにしながら、パイズリを要求した。

お口に勃起ちんぽを入れたままの裕子先生は、上気した顔で俺を上目づかいでちらりとみて、おっぱいをつかんでいる俺の両手に手を添えた。

よだれまみれになった俺のちんぽをゆっくりと口から出し、おっぱいの谷間にはさむ。


おっぱいがやわらかく俺のちんぽを包み込み、夢にまで見た裕子先生のパイズリが今、実現している。


裕子先生は、おっぱいにはさまれて、亀頭だけが出ている状態の俺のちんぽをちゅるちゅると舌で舐めたり、しゃぶったりしながら、カラダを上下に動かして、おっぱいでサオをこすってくれる。


パイズリとフェラチオの気持ちよさに加え、そのビジュアルのいやらしさが俺をものすごく興奮させ、なるべく長く我慢しようと思っていたのに、あっさり射精してしまった。


射精予告もできずに、いきなり射精したものだから、タイミングがズレて、どろりとした濃い精液は、裕子先生の顔からおっぱいにかけて、飛び散ってしまった。

顔射された裕子先生のまるでAVのようないやらしさに、呆然とみとれていると、裕子先生は俺の精液をティッシュできれいにしながら、嬉しそうに、


「一回射精したのに、全然、おさまらないね。」

と笑った。

「裕子先生のおまんこに入れさせてくれたら、おさまるかもね。」

といいながら、裕子先生のよだれと精液のついたちんぽを手でしごくと、すぐにまた完勃ち状態に戻った。

「じゃあ、ゴム着けてあげるね。」

先生は白衣のポケットから、コンドームを取り出すと、あっという間に俺のちんぽに装着した。

そして、ベットに寝そべると、自分でおまんこを広げて、俺を誘った。


「早く君の大きなおちんぽ、おまんこにちょうだい!」


俺は裕子先生にのしかかりながら、ちんぽをおまんこに突きこんだ。

裕子先生のおまんこは、コンドームごしでも十分すぎるほど気持ちがよく、むしろコンドームがなければ、瞬殺で射精してしまっていたかもしれない。

俺がちんぽを動かすたびに、ぐちゅぐちゅとおまんこがいやらしい音を立て、押し殺した裕子先生のあえぎ声とベットのきしみがさらに俺を興奮させた。

「すごいわ・・・おちんぽ気持ちいい・・・。」

俺が夢中になって、やみくもにちんぽを出し入れしていると、裕子先生は自分でクリトリスをいじりながら腰を振って、絶頂へとのぼりつめた。


「いい・・・イく・・・。」


おまんこが急に、ものすごくキツくしまって、俺のちんぽも精子を吐き出してしまった。

それでも、そこそこ裕子先生を満足させられたのか、俺が卒業するまで週一程度で放課後の保健室でのセックスは続けられたのだった。
関連記事


あなたにもできる!セフレゲット攻略法

livedoorワイワイシー



Powered By 画RSS




平成生まれのHカップのAV女優佐山愛&1000斬りのAV男優カズの体だけの関係でもいいからまた会いたいと思わせ、女性があなたから離れられなくなってしまうセックステクニック


オンラインゲームを楽しもう!!
↓↓↓↓

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

おすすめ画像ブックマーク
アダルト画像ブックマーク オキニー
最新記事
カテゴリ
3P (3)
SM (6)
とってもおすすめサイト
おすすめゲームサイト
逆アクセスランキング
人気ページランキング

ブログパーツ
ブログ運営について
<相互リンク・RSSリンク>
当サイトは相互リンクを募集しています。
今からアクセスどんどん上げていきますので、リンクしてみてもいいなと思われる方は、下記のメールフォームから登録をお願いします。

但し、ワンクリック詐欺サイトと思われるサイトは登録いたしません。

<著作権に関して>
当サイトで掲載している動画、画像等の著作権は、製作者様及び発案者様に帰属します。
著作権等の侵害を目的とするものではありません。
掲載している文章、画像などに関して削除依頼などがございましたら、下記のメールフォームから権利保有者の方がご連絡ください。
即座に削除等の対応をとらして頂きます。
リンク先の閲覧は自己責任でお願いします。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

FC2Blog Ranking


アダルトブログランキングへ
アダルト画像のブログランキングへ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
5089位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
出会い
66位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスカウンター
アクセスアップツール