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媚薬入りローションで体中が熱い・・・ヤりたくてたまんない・・・。

rotaplay1018

訪問販売に来た男があまりにもイケメンだったので、ついドアを開けてしまった。

みればみるほどかっこよくて、こんな男とセックスしてみたいと思ってしまう。

あがってお茶でもといったら、嬉しそうな笑顔になって、靴を脱いだ。

私が淹れたお茶を褒めてから、イケメンくんは黒いスーツケースをテーブルにのせて開いた。

スーツケースに入っていたのは、バイブにローター、アナルパールにローション、もちろん、コンドームもたくさん・・・。

それをみた瞬間、どきどきがますますヒートアップして、くらくらとめまいがした。

「僕、大人のおもちゃをオススメしてるんです。こーゆーのを使うと、夜の生活が充実しますよ。」

あくまでも爽やかな笑顔のままで、イケメンくんはローションを手に取った。

「例えば、このローションなんですけど、ぬるぬるするだけじゃなくて、すごい効果があるんです。」

「ど、どんな効果?」

「よかったら試してみませんか?僕はここでお待ちしてますんで、どうぞあちらで・・・。」


かわいらしいデザインのボトルを渡されて、私はいわれるままに寝室に向かった。

ノーといえば、イケメンくんが帰ってしまいそうだったから、パンティを下ろして、ローションをおまんこに塗りたくった。

指についたローションをティッシュで拭い、パンティを脱いで、リビングに戻る。

イケメンくんは優雅な動作で、お茶を飲んでいた。

「お疲れ様です。五分くらいで効果が出ると思いますんで。他に何か気になるものがあれば、ご説明させていただきますよ?」

にこにこしながら、イケメンくんがローションのボトルを受け取る。

大人のおもちゃなんて初めてみる私にとっては、どれも興味津々だった。

「特にないですか?」

恥ずかしくて何もいえずにいると、イケメンくんはたくさんあるコンドームの中から一つを取り上げた。

「個人的なオススメなんですけど、このコンドーム、すっごく薄くて、ナマでしてるみたいな感触を愉しめるんですよ!」

「試してみたいかも・・・。」

あなたのちんぽでという言葉は、かろうじて堪えた。

「では、ひとつ置いていきますね!きっとやみつきになりますよ。」

嬉しそうな笑顔を浮かべて、イケメンくんが私の手を握る。

思わず握り返したら、手の中にごわっとした感触があって、コンドームを渡されただけだった。


がっかりしながら離れていく手をみつめていたら、おまんこがじんじんし出した。

じんじんはどんどんヒドくなっていく。

痒いような熱いような感じで、触りたくてたまらない。

「あ、効いてきました?これ、うちの社の一押し商品の媚薬入りローションなんです。」

「媚薬入りローション?」

もうおまんこだけじゃなく、体中が熱い・・・ヤりたくてたまんない・・・。


「そうです。媚薬が入ったローションなので、こういうちょっとした刺激でも、気持ちよくなっちゃうんですよ。」

そういいながら、イケメンくんは私の手の甲をそっと撫でた。

たったそれだけで、体がびくんと震えてしまうくらい、気持ちいい。


「さあ、せっかくですから、どれか試してみませんか?バイブでもローターでもお好きなものを。僕、お手伝いしますよ。」

「な、何でもいいから、どうにかしてぇっ!」

なけなしの理性は吹き飛んでしまって、私はイケメンくんにすがりついた。


「了解です♪では、寝室に行きましょうか?」

イケメンくんは、私をひょいっとお姫様抱っこすると、ベッドの上に下ろした。

手馴れた感じで服を脱がせて、スーツケースからローターを取り出す。

「最初はローターからいきますよ。」

ヴィィンと甲高いモーター音を響かせたローターが私の乳首に触れると、私の体は弓なりになった。

「気持ちいいでしょ。まだまだこれからですよ。」

乳首を刺激したローターがクリトリスに移動すると、あえぎ声が我慢できなくて、大きな声でよがり続けてしまう。

「あんまり大きな声であえぐと、お隣にきこえてしまいますよね。」

イケメンくんは苦笑しながら、SMで使うようなボールのついた猿轡を私につけた。

「どうしてもイヤだと思ったら、右手をあげてくださいね。」

耳元で囁かれると、ぞくぞくと快感が走って、次の刺激が待ちきれなくなる。

「ローターはこうやっておまんこに挿れたり・・・アナルに挿れても気持ちいいんですよ。」

おまんことアナルにローターを挿れられると、気持ちよすぎて意識が遠くなってしまった。


夫とのセックスより、ずっと気持ちいい・・・。


「次はバイブを挿れましょうね。バイブを使う時には、必ずコンドームをかぶせてください。」

おまんこからローターが抜き取られて、バイブがゆっくりと押し込まれる。

コンドームがついているバイブは、まるで本物のちんぽみたいで、すごくすごく気持ちよかった。

「アナルにローターを挿れたまま、おまんこに咥え込ませたバイブのスイッチを入れて、さらにクリトリスにもローターをあてがうと・・・。」

愉しそうに解説しながら、イケメンくんがクリトリスにローターを押し付けた瞬間、私は失神寸前になった。

もう気持ちいいってことしか、考えられない。

「ねえ、奥さん、今まで使った商品、全部ご購入いただけるなら、僕のちんぽもサービスしますけど、どうします?」

イき続けてビクビクしている私の耳元で、イケメンくんが囁いた。


「買うから!全部買うから、早くあなたのちんぽちょうだいっ!」

そう叫びたかったけど、猿轡が邪魔でしゃべれなくて、私は必死で何度も頷いた。

大人のおもちゃも気持ちいいけど、やっぱり本物のちんぽがほしい。

ぐぐっと私のおまんこを押し拡げて、イケメンくんのちんぽが挿ってくる。

快感に流されながらも、生ハメなのかとちょっと戸惑った。

「ね、生ハメの感触でしょ?ちゃんとコンドーム使ってるんですよ。」

しっかりとコンドームをセールスしてから、イケメンくんが腰を振り始める。


私は初めて感じる強烈な快感に夢中になった。

こんな訪問販売なら、毎日来てほしい・・・。


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