FC2ブログ


オンラインカジノ初心者の方はこちらをお読みください。

自分で腰を振ってごらん。おまんこ、気持ちいいんだろう?

gansya4

「もうっ!黙って顔射しないでよ!別料金だからね!」

俺が顔射すると、真希は俺を睨みつけてきた。

精液まみれになった顔で睨んだところで、かわいいだけなんだけど、一応、すまなそうな顔をしてみせる。

「ごめんごめん。ちゃんと払うから。」

真希と俺はセフレだ。

ヤる度にいくらか渡しているので、正確にいうなら、援交なのかもしれない。

ハタチをすぎたばかりの真希の体は、どこもかしこもすべすべでぴちぴちしている。

真希の父親といってもいいくらいの年齢の俺が真希のような娘を抱けるのだから、多少の出費は仕方ないだろう。

「裕二じゃなきゃ、顔射とか絶対に許さないんだよ!」

真希が俺を裕二と呼ぶと、なんだか学生時代に戻ったような錯覚を覚える。

妻は俺をパパと呼ぶし、会社じゃ課長と呼ばれるから、もう誰も俺を名前では呼ばない。

まだ不機嫌そうな顔をしている真希の顔をティッシュでキレイにすると、俺は真希のきゃしゃな体を横抱きにした。

お姫様抱っこが好きな真希の機嫌は、それで簡単に直ってしまった。

「おわびにお風呂でキレイにいたしますよ、お姫様。」

俺が執事風にいうと、無邪気な笑い声をあげながら、真希がキスをせがんでくる。

ちゅっと唇を合わせるだけのキスをして、バスルームに移動した。

最近のラブホテルのバスルームは、本当に広くて快適だ。

適温のシャワーで真希の体を流すと、備え付けのボディソープを両手にたっぷりと取った。

「えー?手で洗うのぉ?」

両手を擦り合わせて泡立てていたら、真希が嫌そうに後ろに下がる。

「真希のキレイな肌は手で洗うのが一番だろ。こんなスポンジなんかじゃ、傷がつきそうだ。」

強引に抱きしめて、泡だらけの手でぷりんとしたお尻を撫でる。

「くすぐったいよー。そんなとこダメぇ・・・。」

俺の腕の中で体をよじりながら、真希が甘ったるい声をあげた。

お尻から背中、腕と撫で回し、少し体を離して、形のいいおっぱいを右手で包み込む。

真希のおっぱいは、程よい柔らかさで俺の手にすっぽりと収まる。

優しく揉んで、手のひらで勃起してきた乳首を転がした。


「んっ・・・おっぱいばっかり洗わないでよぉ。」

敏感な真希は、おっぱいを愛撫されて感じたのか、俺にすがりついてくる。

俺は反対のおっぱいもじっくり愛撫してから、おまんこに手を伸ばした。


「あっ!そこはいいよ!自分で洗えるから・・・やっ・・・。」

俺の指にはもうほとんど泡が残っていなかったのに、おまんこはぬるぬるとよく滑った。

真希がたっぷりと愛液を溢れさせていたからだ。


クリトリスをいじって、おまんこのひだひだを何度も指でなぞると、真希はかわいいあえぎ声をバスルームに響かせた。

「真希がかわいい声であえぐから、ほら、またちんぽが元気になったよ。」


真希の小さな手を取り、勃起したちんぽを掴ませると、真希は恥ずかしそうに頬を染めて俺を見上げる。

「すごい・・・硬いよ・・・。」

震える手できゅっと握られると、真希の締まりのいいおまんこに挿入したくてたまらなくなった。

俺は真希に後ろを向かせ、バスルームの壁に両手をつかせた。

「ここでするの?」

戸惑ったように、真希が俺を振り返る。


「いいだろ?ベッドまでなんて、待てないよ。」

勃起ちんぽを真希の股の間に押し込んで、軽く腰を振ってみせた。


「やっ・・・あっ・・・こすれる・・・。」

「真希のおまんこに挿れてもいいかい?」


クリトリスをこするようにちんぽを動かしながら、俺は真希の耳元に囁いた。

「いいよ・・・いいからっ!早くぅっ!」

切なそうに叫んだ真希のおまんこの奥まで、一気にちんぽを突き挿す。


「ああんっ!」

衝撃で体をのけぞらせた真希は、はあはあと荒い息を吐きながら、下を向いた。

「自分で腰を振ってごらん。おまんこ、気持ちいいんだろう?」

細いウエストを掴んで、ゆるゆるとちんぽを動かしてやると、その動きに誘われたように、真希が腰を振った。

「あっ・・・あんっ・・・いいっ・・・気持ちいいよ・・・。」

バスルームの音響効果で、真希のあえぎ声がいつもより大きく感じる。

「真希のおまんこ、ちんぽに絡み付いて、なかなか放してくれないよ。」

俺は真希をからかうようにいいながら、抜けそうになるぎりぎりまでちんぽを引いた。


「ああっ・・・はぁっ・・・やっ・・・抜いちゃダメ・・・。」

もうちょっとで抜けるというところで、俺はまたおまんこの最奥までちんぽを突き込んだ。

「ひんっ!んっ・・・あぅっ・・・ぅんっ・・・。」

真希はもう自分で動くどころではなく、俺の動きに翻弄されている。

もっと奥まで挿れたくなった俺は、真希の片足を抱え上げて、挿入の角度を変えた。

「ああんっ・・・深い・・・これっ・・・奥まで届くの・・・。」

俺が腰を振る度に、ぐちゃっ・・・ぴちゃっ・・・といやらしい水音がおまんこから響く。

その水音に負けないくらいいやらしい真希のあえぎ声もひっきりなしに聞こえて、俺をすごく興奮させる。

「中出しっ・・・してもいいよね?」


いつもなら中出しは別料金だという真希も、気持ちよさで朦朧としているのか、素直に頷いた。

生ハメ中出しの快感を味わった俺は、座り込みたくなるほどの疲労感をなんとか堪えて、真希と一緒にシャワーを浴びた。

ヤる前とヤっている最中は、若返ったような気分になるけど、ヤった後は一気にその反動がくる。

それでも俺は、真希とセックスするのをやめられない。

きっと男なら、誰だってそうだろうと思う。

関連記事


あなたにもできる!セフレゲット攻略法

livedoorワイワイシー



Powered By 画RSS




平成生まれのHカップのAV女優佐山愛&1000斬りのAV男優カズの体だけの関係でもいいからまた会いたいと思わせ、女性があなたから離れられなくなってしまうセックステクニック


オンラインゲームを楽しもう!!
↓↓↓↓

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

おすすめ画像ブックマーク
アダルト画像ブックマーク オキニー
最新記事
カテゴリ
3P (3)
SM (6)
とってもおすすめサイト
おすすめゲームサイト
逆アクセスランキング
人気ページランキング

ブログパーツ
ブログ運営について
<相互リンク・RSSリンク>
当サイトは相互リンクを募集しています。
今からアクセスどんどん上げていきますので、リンクしてみてもいいなと思われる方は、下記のメールフォームから登録をお願いします。

但し、ワンクリック詐欺サイトと思われるサイトは登録いたしません。

<著作権に関して>
当サイトで掲載している動画、画像等の著作権は、製作者様及び発案者様に帰属します。
著作権等の侵害を目的とするものではありません。
掲載している文章、画像などに関して削除依頼などがございましたら、下記のメールフォームから権利保有者の方がご連絡ください。
即座に削除等の対応をとらして頂きます。
リンク先の閲覧は自己責任でお願いします。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログランキング

FC2Blog Ranking


アダルトブログランキングへ
アダルト画像のブログランキングへ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
6014位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
出会い
70位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスカウンター
アクセスアップツール