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服を脱ぎたまえ。裸になって、そこのソファーの上でよつんばいになりなさい。

kekoki3

「なあ、ちょっとでいいから、手コキしてくれよ。」

講義の最中だっていうのに、仁が私の手を取って、むき出しになったちんぽを握らせた。

こんなところで、ちんぽを丸出しにしてるなんて、信じられない!

よりによって、講義中に手コキなんて・・・。

怒りで声も出ない私を無視して、仁は私の手を上下に動かし始める。

自分の手でオナニーされているみたいで、すごくイヤだった。

「アンタ、最低!講義中に手コキなんて、できるわけないでしょ!」
仁の耳元に小声でささやいて、ちんぽを握らされていた手を振り払った。

なんかぬるぬるしてて、生臭い・・・。

私がポケットティッシュで手を拭っていると、

「ひでえ・・・痛いって・・・。」

仁がぼやきながら、股間を押さえていた。

彼氏だからって、講義中に手コキなんか強要した罰よ!

私はいい気味だと思いながら、講義の内容に集中しようとした。

毎週、楽しみにしている講義だけに、邪魔されたのが、ひどく腹立たしい。

仁はその後もしつこく私にちょっかいをかけ続けて、ついに、退室させられた。

講義が終わると、教授は私を呼んで、ついてくるようにいうと、返事もきかずに歩き出した。

もしかして、手コキさせられていたのがバレてたのかな・・・。

頭の中で仁を罵りながら、教授の部屋に入ると、椅子に座らされた。

「君のような優秀な学生が、あんな男と付き合っているなんて、嘆かわしい。」

「あの・・・それは・・・。」

「君は講義中に、手コキを強要するような男と、今後も付き合い続けるつもりなのかね?」

「すみませんでした・・・。でも、彼にもいいところは・・・。」

「退学にしようか。ちゃんと彼のご両親に、退学になった理由をご説明しないとね。『講義中に、勃起したちんぽを露出して、女学生に手コキを強要した。』とんだ変態だな。
警察に突き出してもいいくらいだ。」

私が仁を庇おうとしたのが、教授の機嫌をさらに損ねてしまったみたいだ。

「それだけは・・・もう二度とこんなことをしないように、いってきかせますから。」

「君は彼の母親かね?『大学の講義中には、ズボンからちんぽを出してはいけませんよ!手コキをしてあげるのも、おうちの中だけですからね!』なんていうのかな。」

渋くて知的な教授が、私を淫語責めするみたいに、いやらしいことをいい続ける。

もしかして、彼を退学にしないためには、私の体を差し出すしかないのだろうか?

「私にできることなら、なんでもしますから、どうか退学だけは・・・。」
上目づかいで、すがるようにいってみたら、

「なんでも、ね?」
教授が低い声で念を押してきた。

「はい・・・なんでもします・・・。」

本当に彼を救うためなら、この教授とヤってもいいと思っていた。

彼はバカだけど、やさしいし、誰よりも私のことを愛してくれているから。

「それなら、服を脱ぎたまえ。裸になって、そこのソファーの上でよつんばいになりなさい。」

私は服を脱ぎながら、どんなに賢そうに表面を取り繕っても、この人も結局、ただのオスなんだって思った。

自分の性欲を満たすために、仁のことを口実に、私を脅してる。

裸になって、ソファーの上にのり、よつんばいになったら、骨ばった手でおしりを撫でられた。

「どうせあの男とは、淫らな行為をヤりまくっているんだろう?おまんこもアナルも、ゆるゆるなんじゃないか?」

アナルを指先で突かれて、私は体をすくませた。

アナルセックスどころか、仁にはアナルなんて、さわられたこともないのに。

「そんなこと・・・してません・・・。」

「本当かな?どれ、おまんこを拝見するか。」

冷たい指が私のおまんこを左右に大きく開いた。

「ほほう。ヤりまくっている割には、きれいなおまんこだな。しまりも・・・まずまずだ・・・。」

ごつごつした指が、おまんこの中に入ってきて、私のおまんこの中でぐるりと回った。

「クリトリスはずいぶん、大きいね。清純そうなみかけに似合わず、君はとても淫乱なようだ。」

爪でかりかりとクリトリスをひっかくようにされて、私は唇を噛んだ。

あえぎ声なんて、絶対にあげるもんか!

「ああ、そうだ。彼氏に強要されていたぐらいなんだから、君は手コキが上手いんだろう?やってみせてくれないか。」

教授は中勃ち状態のちんぽを取り出すと、私に手コキを強要した。

臭いのキツさも大きさも仁以上で、私の手の中でがちがちに硬く勃起していく教授のちんぽが怖くてたまらなかった。

「どうした?もうおまんこにほしくて仕方ないのか?僕の膝にのって・・・そう・・・自分のおまんこに、咥え込むんだ。」

教授のちんぽが、めりめりと私のおまんこを押し拡げながら、入ってくる。

「ああ・・・気持ちいいよ・・・キツくて、よくしまる最高のおまんこだ。」

教授は私のおまんこをちんぽで貫きながら、顔中にキスしてきた。

根元まで突き刺したところで、ずんずんと子宮の奥を突き上げてくる。

あえぎ声を我慢するなんて、全然、ムリだった。

「彼氏のちんぽより、気持ちいいかい?」

「いいですぅっ・・・ああっ・・・硬くて・・・おっきいっ・・・。」

「君が彼氏と別れるなら、いつでも抱いてあげるよ。」

「あんっ・・・あうっ・・・別れますっ・・・別れますから、・・・もっと気持ちよくしてぇっ・・・。」

ちんぽが立派なだけじゃなく、技術も持久力も、仁とは比べ物にならなかった。

あまりの気持ちよさに、私の頭の中からはすっかり仁のことなんか消えちゃってて・・・

この快感がもっと味わえるなら、何でも教授のいうことをきくって思ってた。
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