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由紀先輩は騎乗位で俺のちんぽをおまんこに咥え込んだ

kijoui0003

酔っ払った由紀先輩を送って行ったら、玄関先で押し倒された。

てっきりバランスを崩したんだと思って、

「大丈夫ですか?しっかりしてくださいよ。」

といったら、由紀先輩は俺のちんぽをズボンごしにまさぐってきて。

思わず反応してしまいそうになって焦った。

「ちょっと何するんですか?酔っ払いすぎですよ!」
もがいても、由紀先輩は俺の上からどいてくれない。

あまりにも刺激されすぎて、ついに俺のちんぽは勃起してしまった。

「将大くんのちんぽ、大きくなったね。窮屈そうだから、出してあげる。」

「いいですって!やめてください!」

由紀先輩は俺に跨って、パンティを丸出しにした。

視覚的にも刺激されて、ますますちんぽが硬くなってしまう。

ごそごそとベルトをはずして、由紀先輩がジッパーを下ろした。

マジか・・・本気で俺のちんぽを出すつもりなのか?

酒癖が悪いのは知っていたけど、ここまでとは思わなかった。

いつもはキレイでやさしくて、男性社員の憧れなのに。
「うふふ。こんにちはー。将大くんのちんぽ、すごくおいしそう。」

トランクスの小窓から俺のちんぽを取り出した由紀先輩は、愉しそうにいいながら、俺のちんぽを舐めた。

「ひっ!や、やめてくださいよ・・・明日シラフになったら、絶対後悔しますよ!?」

「後悔なんてしないもーん。私、ずっと将大くんのこと、狙ってたんだから。」
いきなり告白されて、驚いたけど、すごく嬉しかった。

「なら、俺も遠慮しませんよ。」

両手を伸ばして、由紀先輩のパンティを下ろす。

「あーん。えっちぃ。私だって負けない・・・。」
俺のちんぽは、由紀先輩の口の中に含まれた。

気持ちよさにうめきながら、俺は由紀先輩のおまんこを指で愛撫する。

クリトリスがぽっちりとふくらんでいて、愛液が後から後から溢れてくる。

「由紀先輩のおまんこだって、えっちじゃないですか。ほら、俺の指、おいしそうに呑み込んでいきますよ。」

ずぶずぶと指を挿入すると、由紀先輩がくぐもったあえぎ声をあげた。

クリトリスにも指を伸ばして、二点責めしてやる。

「んっ・・・ぅふっ・・・ぅうんっ・・・。」

口の中で俺のちんぽに舌を這わせながら、由紀先輩は気持ちよさそうな声を漏らす。

俺が指の動きを激しくしたら、由紀先輩も本気になったのか、両手で俺のちんぽを扱き出した。

あまりの気持ちよさに、射精が堪えられない。

「由紀先輩っ・・・もうっ・・・出ますって!」

口内発射しそうになって、フェラチオをやめてもらおうとしたのに、由紀先輩はさらに俺を追いつめる。

「で、出るっ!」

限界まで我慢したけど、由紀先輩のテクには敵わず、口内発射してしまった。

「すみません・・・はあっ・・・俺・・・。」

しかも、俺が口内発射した瞬間、由紀先輩のおまんこは、ぎゅうぎゅうと痛いくらい俺の指を締め付けた。

「将大くんの精液、とっても濃くておいしかったよ。ごちそうさま。」

満足そうに手の甲で唇を拭いながら、やっと由紀先輩が俺の上からどいてくれる。

由紀先輩のおまんこから抜けた俺の指には、白っぽい愛液が纏わり付いていた。

俺は由紀先輩にみせつけるように、その指をしゃぶった。

「由紀先輩の愛液だって、すっごく濃くておいしいじゃないですか。俺に口内発射させて、気は済んだんですか?俺、若いからまだまだ勃つんですけど。」

「床の上でずっと寝てると、風邪ひいちゃうでしょ。ベッドに行こ。」

由紀先輩は色っぽい目で俺をみつめながら、ベッドに誘った。

もちろん、おとなしくついていく。

改めて、服を脱いで裸になって抱き合うと、由紀先輩の肌の感触にみるみるちんぽが勃起してくる。

おっぱいは巨乳だし、肌はすべすべつるつるだし、なんていうか、抱き心地がいい。

「キスしていい?」

フェラチオは勝手にしたくせに、由紀先輩はおずおずとキスをせがんできた。

返事の代わりに俺からキスして、唇の間から舌を差し込んだ。

由紀先輩の舌が俺の舌に絡みついてくる。

キスしながら、おっぱいを揉んだら、由紀先輩がまた気持ちよさそうな声を漏らした。
感じやすいのか?

乳首をきゅっとつまんでやると、びくんと体を跳ねさせる。

「ねえ、もうほしいな。おまんこに将大くんのちんぽちょうだい。」
「いいですよ。どんな体位が好きですか?」

からかうような口調できいたら、由紀先輩は騎乗位で俺のちんぽをおまんこに咥え込んだ。

「んんっ・・・一回射精したのに、硬いね・・・すごく気持ちいい・・・。」

うっとりした顔で腰を振っている由紀先輩をみていると、もっと感じさせて啼かせてやりたくなった。

「でも、口内発射したおかげで、いつもより長持ちしそうですよ!」

由紀先輩の両足を大きく開かせて、下からずんずん突き上げると、由紀先輩はメロメロになる。

「由紀先輩っ・・・俺のこと・・・好きなんですか?」

「好きぃっ・・・将大くんが好き・・・。」

感じすぎてつらいのか、由紀先輩は泣きながら、何度も好きだといってくる。

「じゃあ、由紀先輩のおまんこに思いっきり中出ししてあげますよ。」

「うん・・・中出しして・・・将大君の精液・・・私のおまんこの中に・・・いっぱいちょうだいっ!」

俺が中出しすると、由紀先輩は糸が切れたように俺の体の上に覆いかぶさってきた。

そして、そのまま、すやすやと寝息を立て始める。

この女・・・マジかよ・・・。

その後、俺は後始末にかなり苦労した。

しかも、翌朝、すっかり酔いが醒めた由紀先輩は、

「ヤりたかっただけじゃないかな。」
と俺への告白をなかったことにしてしまった。

それ以来、どんなに誘われても、由紀先輩とは飲みに行かないようにしている。
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